| 2026年9月1日 |
身体的拘束最小化に向けた取り組み
当院では、患者さんの尊厳と権利を尊重し、身体的拘束をできる限り行わない ことを基本として、安全で安心な医療・ケアの提供に努めています。 身体的拘束最小化に向けた当院の方針及び取り組みについてはこちら 実績については下記のとおりです。 期間 実施率 令和8年4月 6.51% 令和8年5月 3.57% 令和8年6月 0.19% 令和8年7月 0.00% 令和8年8月 1.57% ※実施率は対象患者さんの延入院日数に対する身体的拘束実施日数の割合です |
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| 2026年6月9日 |
形成外科外来での自費注射について
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| 2026年6月1日 |
施設基準の規定によるウェブサイト掲載事項
令和8年6月診療報酬改定に基づき、施設基準等で定められている保険医療機関 の書面掲示事項についてWebサイト上に掲載いたします。 ・「個別の診療の算定項目のわかる明細書」の発行についてはこちら ・後発品医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の選定療養費についてはこちら ◎ 後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用について 当院では、後発医薬品(ジェネリック医薬品)を積極的に採用しています。 ご不明な点がございましたら、主治医または薬剤師にお尋ねください。 ◎ 一般名処方加算について 当院では、後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのでは なく、薬剤医薬品の成分をもとにした一般名処方を行う場合があります。 一般名処方によって患者さまの負担軽減される場合があるほか、特定の医薬品の 供給が不足した場合であっても、患者さまに必要な医薬品が提供しやすくなります。 一般名処方について、ご不明な点などがありましたら医師または薬剤師までご相談ください。 ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。 ※一般名処方とは お薬の「商品名」ではなく、「有効成分の名称」を処方せんに記載することです。 これにより、有効成分、効能効果が同じお薬が複数ある場合には、保険薬局の薬剤師 と相談して、選択することができます。 ◎ 電子的診療情報連携体制整備加算について ・ 健康保険のオンライン資格確認を行っています ・ マイナ保険証利用率は30%以上です ・ マイナポータルの医療情報に基づき、患者さんから健康管理に係る相談をお受けする体制を有しています ・ オンライン資格確認を利用して取得した診療情報等を、診察室で活用できる体制を有しています ・ マイナ保険証の促進等、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう、取り組んでいます ・ 個別の診療報酬の算定項目の分かる医療費明細書の無料で発行しています ・ 電子処方箋の発行については現在準備中です ・ 電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制については現在準備中です
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| 2026年3月31日 |
外来担当医表について
令和8年4月より外来担当医が変更となります。 詳細は外来担当医表にてご確認をお願いいたします。 |
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| 2025年4月21日 |
大杉病院 訪問看護ステーションからお知らせ
令和5年4月に開設し、医師や関係職種の皆様と連携を行いながら、 住み慣れた環境で、その人 らしく療養生活を送れるよう、支援させていただいています。 引き続き宜しくお願いいたします。 管理者:末永京子 |
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